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STAG社Ashok社長によります2日間HBTワークショップは大変好評のうちに終了しました。
期間中には日経コンピュータの記者が取材に見えられAshok社長をインタビューされました。

以下に、ワークショップのAGENDAとHBTワークショップの参加者のコメント(代表的なもののみ) を御紹介します。

T)ASGENDA
  ・初日
   - テストの科学的アプローチ、鍵となるコンセプト(クリーン度評価基準、
    潜在的デフェクトタイプ、品質レベル、テストタイプ、テスト技法)
   - どの様に期待とコンテクストを理解するか?
   - どの様に潜在的デフェクトタイプを仮設するか?
  ・2日目
   - HBTではどの様にテスト戦略を立てるか?
   - テスト設計でのコンセプト:シナリオ、ケース、要求追跡性
   - HBTではどの様にテストシナリオ/テストケースを作成するか?
   - 良いテストケースの鍵となる特性
   - オペレーショナルプロファイル、ロード、ストレス、パフォーマンス、スケーラビリティ、
    各テストの技法
   - 効果的なツール化と自動化への側面
   - HBTでの興味ある測定
   - 検討したコンセプトを全て連携する
   - HBTサマリーとインプリメンテーションチップ

U)アンケート(一部)
  *A社・・・HBT資料(HBT Cook Book)を読み返し、首尾一貫して構築された体系の堅牢さを
  改めて感じた。このテスト方法論を弊社に於いてどの様に活用できるか考える。
  (品質開発部)
  *B社・・・参加者メンバー(7名)は皆、ワークショップの体系的な内容に感心した。実際に
  活用したい。(品質保証部・品質開発推進・技術グループ)
  *C社・・・考え方に同意できる。プロジェクトで使いたい。(テクノロジーコンサルティング)

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◆◆<お願い>
資料を御説明いたします。御希望の方は、お電話(03-6419-9327)または、
メール(info@ivsquare.co.jp)にてご連絡ください。
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